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ヨガマットおすすめ人気商品10!使い方&選び方のポイント6つも徹底解説

今やトレーニングの一つとして定着したヨガは、実はヨガマット次第で運動効率に差が出るのでマット選びは重要です。

 

今回はヨガマットの使い方と効果3つ、選び方のポイント6つ、おすすめの人気ヨガマットTOP10を紹介します。

ヨガマットの使い方とは?

 

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ヨガマットを使ってあらゆるトレーニングを行うことが出来るため、最近では自分のためにヨガマットを購入するという方が増えています。

 

そもそもヨガマットとは何でしょうか?

 

 

ヨガマットという名前の通り、ヨガを行うときに使われるマットのことです。

 

ヨガ以外にも筋力トレーニングを行うときにも使われます。

 

大きさは180㎝、幅は60㎝がもっとも定番のサイズと言えるでしょう。

 

様々なときに使用され、ジムなどでヨガ教室に参加する方などは持参すると良いでしょう。

 

 

現在ヨガマットはどこでも購入することが出来るようになっています。

 

通販サイトで探すとたくさんの商品が検索に引っかかることでしょう。

 

ヨガやピラティス、筋トレを自宅で行う人が増えているため、ヨガマットの選び方を知っておくと役に立ちますよ。

 

 

 

ヨガマットの効果3つ

 

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ヨガマットを使ったトレーニングが勧められるようになってきましたが、いったい何が良いのでしょうか?

 

そもそもヨガを行うためにヨガマットがどうしても必要なのでしょうか。

 

その理由をヨガマットの3つの働きから考えてみましょう。

 

 

①クッション材

 

ヨガマットはヨガやトレーニングを行うときに、骨と床との間のクッション材のような役割を果たします。

 

ヨガでは様々なポーズを行うため、床と接触する部分が負担を受けやすくなります。

 

これは静的・動的ヨガに関係なく当てはまります。

 

 

特に膝や肘、尾てい骨などは床と接触する機会が多く、ヨガマットがなければ痛みでヨガに集中できなくなるかもしれません。

 

集中力や精神統一がポイントとなるヨガで、そのようなことが起きては効果が半減してしまいます。

 

適切な厚みのあるヨガマットを使うことによって、余計な痛みを感じることなく、ヨガに集中できるようになるはずです。

 

 

②滑り防止

 

ヨガマットは滑り防止の効果もあります。

 

ヨガのポーズを安定させるためにはヨガマットによる滑り止めが必要でしょう。

 

体幹を鍛えるためのトレーニングを行うときは、滑って体の中心がぐらついていては、トレーニングになりません。

 

ヨガに集中できなくなってしまうかもしれません。

 

床の側に滑り止め効果を備えたヨガマットがおすすめです。

 

そうしたマットは十分なグリップ力があるため、ヨガの動作だけに集中しやすくなります。

 

 

③意識向上

 

ヨガマットを敷くと、ヨガを行う自分一人のスペースが出来上がります。

 

その為これから頑張るぞ!という意欲がわいてくるものです。

 

つまりヨガマットがあることで意識向上を図ることが出来るのです。

 

 

誰かのものではなく、自分自身で購入したものならトレーニングへの気持ちが変わってくることでしょう。

 

ヨガマットがなくてもヨガはできますが、ヨガマットがあった方がたくさんの効果がありますし、より効果的なトレーニングを行うことが出来ます。

 

 

 

ヨガマットの選び方のポイント6つ

 

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さて、マイヨガマットを購入しよう!と思われたあなたにぜひ知っておいてほしいいくつかのポイントがあります。

 

ヨガマットを選ぶときには以下の点を考慮することをおすすめします。

 

特に初心者はどんなマットが、行うトレーニングに適しているかを知っておく必要があります。

 

今の時代ネット通販で何でも購入できますが、ヨガマットも様々な種類が販売されており、どれが一番良いのかなんて見当もつかないほどです。

 

では、どんな点を考えてヨガマットを選べばよいのでしょうか?

 

 

①携帯性

 

まずは、携帯性です。

 

自分専用のヨガマットを購入した場合、家で使うなら良いのですが、ヨガ教室やスタジオ、ジムまで持っていかなければならない人の方が多いことでしょう。

 

そのため、携帯性に優れているものを選ぶことをお勧めします。

 

 

特に折りたたむことのできるもの、軽量で邪魔にならない長さといったところがポイントとなります。

 

持ち運びやすいと教室に通う意思をそがれることもないでしょう。

 

くるくる丸められるヨガマットもお勧めです。

 

まるめて部屋の端っこにおいておけばそれほど目障りでもありませんし、持ち歩きも簡単です。

 

ストラップがついているとなおさら良いですね。

 

 

②厚み

 

ヨガマットを買うときに必ず選ばなければならないのは、その厚みです。

 

そしてこれが一番悩まされます。

 

1mmという意味があるのかないのかわからないような薄さから、10㎜ほどのしっかり厚みのあるものまでピンキリです。

 

しかし、この中で一番おすすめなのは6mmのマットです。

 

 

1~3mm

 

これはかなり薄いヨガマットといえます。

 

とても軽く折りたたみやすいので、バッグに入れて持ち運びすることが出来ます。

 

自宅以外でヨガやトレーニングを行うことが多い方は、こうした持ち運びしやすいものを選ぶのもよいかもしれません。

 

 

旅行に行くときのために買っておくというのもよいかもしれません。

 

薄いためクッション性は低まります。

 

そのため床の硬さを感じやすくなります。

 

しかし、上級者の場合はその硬さを好んでわざと薄いマットを選ぶ方もおられます。

 

 

3~5mm

 

これはやや薄めのヨガマットです。

 

クッション性がありますが軽量で持ち運びしやすいので人気のあるヨガマットということが出来ます。

 

折りたたむこともできます。

 

ヨガスタジオや教室に持っていくことが多い方は、この薄さがちょうどよいかもしれません。

 

 

5~7mm

 

やや厚めの部類に入るヨガマットです。

 

座ったり寝たりして床の刺激を受けやすいポージングを多く行う場合は、これほどの厚みがあったほうが良いでしょう。

 

膝や肘、尾てい骨などが床に当たると痛いからです。

 

これだけ厚みがあればかなりクッション性としての機能を果たしてくれるので、初心者におすすめです。

 

しかし、厚みがあるとそれだけ重みがあります。

 

持ち運びが大変かもしれません。

 

 

7~10mm

 

ヨガマットの中で最も厚みがあるものです。

 

クッション性が高いので痛みを感じやすい方におすすめです。

 

よく動くヨガやピラティスのようなトレーニングの際にはこうしたしっかりとしたヨガマットを使う方が好ましいでしょう。

 

しかし、持ち運ぶのが大変困難です。

 

また、厚みがあることでバランスがとりにくくなるというデメリットもあります。

 

 

 

③素材

 

素材もヨガマットを選ぶときには考慮するべき大切なポイントです。

 

ヨガマットには次のような素材があります。

 

どれもメリットとデメリットがありますので、自分の行う運動や、体質などと合わせて考えると良いでしょう。

 

 

PVC

 

まずはポリ塩化ビニールです。

 

これは価格が安いので比較的手を出しやすいヨガマットということができます。

 

素材が変形したり変質することもありませんので、長く使うことが出来ます。

 

最近は良くこの素材が一般的なヨガマットに使われています。

 

 

しかし、プラスチック特有のにおいを感じるので、不快になる方もおられます。

 

また、水分を吸収しない為、汗をかくと滑りやすくなるのもデメリットですね。

 

 

EVA

 

さらにエチレン酢酸ビニールコポリマーという素材を使ったヨガマットもあります。

 

これは500g以下のマットにもなっており、非常に軽いので持ち運びに適しています。

 

また滑りにくい素材であるため、動的なヨガや激しい運動を行う際には適しているといえます。

 

 

ただし、耐久性が低く傷の付きやすい素材であることは難点と言えるかもしれません。

 

できるだけ長い間同じマットをきれいに使いたいですからね。

 

 

TPE

 

さらに、熱可塑性エストライマーという素材もあります。

 

この素材は非常に滑りにくいため、動くトレーニングで使いやすいマットです。

 

また、重量も軽く持ち運びしやすいのもよい点ですね。

 

プラスチックの臭いもそこまでしません。

 

水洗いすることが出来るので汗をかいても大丈夫です。

 

 

しかし、耐久性が弱く価格も高いので、少し手を出しにくいヨガマットといえます。

 

また、高温の場所には向かない素材です。

 

 

PER

 

ポリマー環境樹脂という素材でもヨガマットが作られています。

 

燃やしてもダイオキシンが出ないので環境に配慮された素材であるといえます。

 

重さや滑りにくさはPVCと似ています。

 

値段も比較的安いので手を出しやすいですね。

 

 

ただし重量が重いので持ち運ぶのには大変かもしれません。

 

またPVCよりは種類が少ないので選択肢が狭められます。

 

 

天然ゴム

 

天然ゴムは滑りにくく耐久性もあるため、非常におすすめの素材といえます。

 

また天然ですので環境的でもあります。

 

プラスチックのものより臭いも少なく使用しやすいでしょう。

 

 

ただし、ゴムにアレルギーのある人はNGです。

 

購入前にアレルギー症状が出ないかどうかを確認しておく必要があるでしょう。

 

 

 

④グリップ力

 

滑りにくいマットを選ぶことをお勧めします。

 

あまり動かなくてもとても動き回るトレーニングでも、運動の種類にかかわらず滑りにくいことに越したことはありません。

 

強い力や負荷をかけても滑らないものを選びましょう。

 

 

⑤価格

 

ヨガマットは1000円前後で買えるものから10000円以上するものまであります。

 

初心者の方は特に1枚目のマットを慎重に選ばなければなりません。

 

違いがよく分からないのであれば、目的に合った最適な状態でトレーニングを行えるものを選ぶと良いでしょう。

 

 

⑥デザイン

 

ヨガの効果には直接関係がありませんが、ヨガマットをファッションの一部として考える人も少なくありません。

 

自分の気に入ったデザインや色ならモチベーションもアップするので、デザインも考慮して選ぶことをお勧めします。

 

 

 

おすすめの人気ヨガマットTOP10

 

では、おすすめしたい人気のヨガマットをご紹介していきたいと思います。

 

 

①パネットワン ヨガマット

 

 

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パネットワンは両面2カラーなので気分で色を変えることが出来ます。

 

カラーの発色がきれいで高級感がある素材です。

 

嫌なにおいがほとんどしないTPE素材なのもおすすめです。

 

薄めのヨガマットですのでコンパクトに収納することが出来ます。

 

 

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②PURE RISE(ピュアライズ) ヨガマット

 

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ピュアライズのヨガマットは、8色もカラーバリエーションがあるため自分の好きな色を選ぶことが出来ます。

 

また価格が比較的安いので、初心者にとっても手を出しやすいヨガマットです。

 

さらにクッション性はしっかりしているのでコスパが良いマットといえます。

 

 

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③inFIT ヨガマット

 

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inFITのヨガマットはリーズナブルなのが一番の魅力です。

 

1500円程度で購入することが出来ます。

 

通販サイトでもトップクラスで人気を集めているヨガマットです。

 

 

初めてヨガを始める、初めてマイヨガマットを購入するという方におすすめです。

 

ニオイもそれほど気にならないように加工されているようです。

 

 

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④SHIELDS(シールズ)極厚トレーニング&ヨガマット

 

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シールズのヨガマットは非常に厚みがあるのでクッション性に優れています。

 

関節や骨が床に当たって痛くなりやすいという方におすすめです。

 

またTPE素材ですのでプラスチックの臭いもありません。

 

ただ、クッション性が高いだけ価格も高くなり、かさばって持ち運びしにくいのが難点と言えるでしょう。

 

 

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⑤Lucky Style ヨガマット

 

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Lucky Styleのヨガマットはロングサイズですので、自分のスペースを広々ととることが出来ます。

 

幅も長さも大きいものが良いという方や、体格ががっしりしている男性におすすめの商品です。

 

 

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⑥ACTIVE WINNER 6mm(ストラップ付) ヨガマット

 

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ACTIVEのヨガマットはアマゾンなどの通販サイトで人気を集めています。

 

ストラップがついているので持ち運びもしやすいと言えるでしょう。

 

ニオイがほぼないように加工されており、床側には滑り止めがついているのでコスパは最高です。

 

品質の良さにも自信があるメーカーです。

 

 

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⑦suria ナチュラルラバーヨガマット 4mm

 

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suriaのナチュラルマットは天然ゴムを使ったものです。

 

科学物質やアレルギー物質が取り除かれているため安心して使用できます。

 

天然ゴムですから滑りにくく、マットが安定します。

 

また天然ゴムにしては価格が低く設定されています。

 

 

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⑧Manduka ヨガマットPROライト 5mm

 

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Manducaのヨガマットは世界中のヨガインストラクターや愛好家から支持されている非常に高級なマットです。

 

グリップ力、クッション性、耐久性すべての面で非常に優れています。

 

価格は高いのですが、長く良いものを使えるわけですからコスパは良いといえます。

 

 

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⑨JADE YOGAマット ハーモニープロフェッショナル 4.5mm

 

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ハーモニープロフェッショナルのヨガマットは、濡れても滑りにくい素材です。

 

汗をかきやすいという方でもしっかり動き回れます。

 

また、立って行うポーズが多いヨガに最適なマットです。

 

天然ゴムでできているので滑り止め効果は最高です。

 

また、弾力性もあるため衝撃から体を守ってくれます。

 

ただし、劣化しやすい素材ではありますので、保管方法に注意が必要です。

 

 

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⑩チャコット トリピュアヨガマット

 

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チャコットのトリピュアヨガマットは他のヨガマットにはない新素材で作られています。

 

天然高性器をナノレベルに加工し遠赤外線やマイナスイオンの放出が安定している素材です。

 

そのため、本来持っている身体能力を最大限引き出すことのできるマットといえます。

 

 

体を温める効果もあるためウォーミングアップを行った状態でヨガやトレーニングを始めることが出来ます。

 

柔軟性を高めるためにこのヨガマットはお勧めです。

 

 

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まとめ

・ヨガはヨガマット次第で運動効率に差が出るのでマット選びは意外に重要。

 

・ヨガマットの選び方のポイントは「携帯性」「厚み」「素材」「グリップ力」「価格」「デザイン」の6つ。

 

・おすすめの人気ヨガマット1位は「パネットワン ヨガマット」。

 

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ヨガマットは様々な種類があります。

 

自分の行うトレーニングや目的にかなったものを賢く選べば、その運動の効果も上がることでしょう。

 

より効率よく体を鍛えるため、またヨガの集中力を高めるために、ヨガマットの選び方を是非参考になさってください。

 

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