51t438XqiRL._SX425_

筋トレグッズおすすめランキングTOP4!使い方を部位別に徹底解説!

筋トレグッズは筋トレをより効率的そして効果的に行えるのでおすすめです。


今回は筋トレグッズのメリットや購入ポイント、おすすめグッズランキングTOP4とそれぞれの使い方、筋トレを継続させるコツ3つを紹介します。

筋トレグッズとは?

 

question-mark-1829459_960_720

 

筋トレグッズとは短縮しないで言うなら「筋力トレーニングをするための器具」と言うことになります。

 

主に「自宅」で筋肉を鍛えるために購入する器具のことを指します。

 

もちろんジムにある筋トレ器具も筋トレグッズの一種ですが、一般的には自宅で手軽に使える器具のことを筋トレグッズと言います。

 

自宅で筋トレをしたい人のために、今回はその筋トレグッズを紹介したいと思います。

 

 

 

筋トレグッズのメリット!

BO15103041151030415115_TP_V

 

筋トレをするならジムでやった方がいい、と大抵の人はそう思うでしょう。

 

もちろん器具の豊富さから考えれば、ジムでやった方がいいのは明らかですが、ジムに行くにはどうしても時間の制約があります。

 

ジムの営業時間に行かないといけないですし、24時間営業しているジムだったとしても、ジムに行くまでに時間がかかってしまいます。

 

 

その点、自宅に筋トレグッズがあれば、いつでも思い立った時に筋トレができます

 

筋トレ自体は1日30分もやれば十分なので、移動時間がゼロと言うことを考えれば、忙しい人には圧倒的に自宅トレーニングがおすすめなのです。

 

 

もちろんあまりに本格的なトレーニングになれば、ジムに行った方が良いですが、ある一定レベルであれば、十分自宅トレーニングでも達することが可能です。

 

また、最近の筋トレグッズは安くてもきちんと効果が出るように考えられているものも多いので、初心者~中級者レベルであれば、何の問題もないでしょう。

 

 

当然、ジムに行かないとやる気が出ないという人もいるでしょう。

 

どうしてもやる気が出ないという人であれば、ジムに行った方が良いですが、効果が出てくるまでやれば、トレーニング自体が面白くなってきます。

 

そうなったら自宅でも続けられるはずです。

 

まずはその効果が出るまでの期間は頑張ってみると良いでしょう。

 

ちなみに筋トレの効果が目に見えてわかる期間というのは2か月~3か月程度と言われています。

 

 

 

筋トレグッズを購入するポイント!

Dollarphotoclub_84399045-1024x732

 

自宅で筋トレグッズを揃えると言っても、スペースの問題もありますし、続くかどうか自信がない…そういう人も多いのではないでしょうか。

 

 

そういう人はまずは1つ買ってみることをおすすめします。

 

そして、その1つが続くようならもう1つ買うわけです。

 

徐々に筋トレグッズを揃えて行けばいいのです。

 

 

しかも買うならコンパクトで小さいものが良いでしょう。

 

いきなり大きな筋トレグッズを買って、やらなければ粗大ごみになってしまいます。

 

スペースも取りますし、捨てるのも大変なので、小さいものから徐々に揃えていき、最終的に自宅をジム化すればいいのです。

 

 

一通りそろえる頃には筋トレが癖になっているはずですし、効果も目に見えてわかってくるので、そこまで行けばしめたものです。

 

恐らくどんな筋トレグッズを買ってもやらずに終わるということはないでしょう。

 

 

逆に1つ買ってみて、続かないようなら2つ目は買うのはやめておきましょう。

 

グッズが変わればきっと運動すると思って買う人も多いですが、グッズが変わってもやらない人はやりません。

 

まずは1つ目をやれるかやれないかで、自分が自宅で筋トレをやれる性格かどうかを判断してください。

 

 

 

おすすめの筋トレグッズランキングTOP4!

ダウンロード

 

おすすめの筋トレグッズランキングをまずは発表していきましょう。

 

とは言っても興味のあるものから買えばいいのですが、基本的におすすめなのは前述もしていますが、「小さいもの」「安いもの」「効果の高いもの」になります。

 

最初から張り切ってたくさん買ったり、大きいものを買ったり、高いものを買うのはやめておきましょう。

 

 

1位 「腹筋ローラー」

2位 「ダンベル」

3位 「プッシュアップバー」

4位 「懸垂バー」

 

 

いかがでしょうか。

 

これだけあれば、体全てを鍛えることが可能ですので、まずはこの順番で購入してみてはいかがでしょうか。

 

次章から詳しく1つずつ紹介していきましょう。

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「腹筋ローラー」!シックスパックが手に入る

ダウンロード

 

おすすめの筋トレグッズで1位はこの「腹筋ローラー」になります。

 

いろいろなメーカーから出ていますが、特にどれが良いというものもなく、デザインが気に入ったもので良いでしょう。

 

どれも持ち手とローラーが付いているだけの単純な作りなので、それほど使い心地に差があるとは感じません。

 

(それでもこだわりのある方は口コミなどを参考にしてみてください)

 

 

使い方は簡単で、両手で持ち手を持って床に転がすだけです。

 

単純ですが、これほど腹筋に刺激が入る器具は他にはありません。

 

腹筋に関しては色々と商品が出ていますが、結局はこの単純な筋トレグッズが一番です。

 

 

しかも、とてつもなく安いです。

 

安い物であれば、1000円もしません。

 

1000円もせずに強靭な腹筋が手に入る「腹筋ローラー」。買わない手はないでしょう。

 

 

ちなみに腹筋に究極に効かせたいという人はやり方もきちんとやってください。

 

以下の動画をみれば、きちんとしたフォームが身に付くと思いますので、是非ご覧になってから使いましょう。

 

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「ダンベル」!①太くて逞しい腕をゲット

41WNzxF8yBL._SX425_

 

筋トレグッズで次におすすめしたいのが、この「ダンベル」です。

 

ダンベルは非常に汎用性のある筋トレグッズで、ダンベルが2つあれば、腕の他にも胸、脚、肩などどこを鍛えるのにも使えます。

 

なので、ダンベルの中でも特におすすめしたいのが、重量を変えることができるダンベルです。

 

中にはワンタッチで簡単に重さを変えられるダンベルもありますが、非常に高いので、最初は重さを変えられないダンベルでも良いかもしれません。

 

腕を鍛えるためだけであれば、10キロのダンベルが2つあれば十分です。

 

 

10キロなんて余裕だけど…なんて思っている人はほとんどの場合、フォームがきちんとなっていません。

 

腕の筋力だけで10キロを余裕で持ち上げることができれば、初心者ではありません。(生まれついての怪力の人もいますが)

 

以下にダンベルでの腕の鍛え方の動画を載せておきますので、是非参考にやってみてください。

 

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「ダンベル」!⓶でかい肩を作れる!

 

BO15103059151030595160_TP_V

 

肩を鍛えたいという人もいるでしょう。

 

しかし、肩を鍛えたいという人はダンベルで鍛えられるので、ダンベルを購入しましょう。

 

腕の時に紹介しましたが、重量を変えることができるダンベルがおすすめです。

 

 

腕より肩の方が強いので、(特に上に持ち上げるような運動をする時はかなりの重さで行うことができます)ダンベルは20キロ以上のものが必要でしょう。

 

なので、重さを変えられるダンベルを買う時は少なくとも片方で20キロ以上になるものを買うことをおすすめします。

 

 

ただし、肩は体の部位の中でかなり怪我をしやすい部位になります。

 

後述するプッシュアップでも肩を鍛えることはできます。

 

(メインではないですが、プッシュアップでも肩の筋肉は若干使っているのです)

 

 

肩のトレーニングは自宅ではやらないというのも一つの手であることは覚えておきましょう。

 

肩のトレーニングのやり方も動画を貼っておきますので是非参考にしてください。

 

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「ダンベル」!③ 下半身強化も可能

correct-form-of-squat

 

自宅の筋トレでおすすめしたいのが、このスクワットです。

 

スクワットは自重で行う人も多いですが、脚の力は非常に強いため自重ではすぐに物足りなくなってしまいます。

 

なので、負荷をプラスするためにダンベルを使いましょう。

 

 

ダンベルを両手で持ってスクワットをやるわけです。

 

脚の力は非常に強いので、軽いダンベルを持ってもすぐに物足りなくなってしまうでしょう。

 

なので、家でダンベルを持ってスクワットする時はできれば30キロ程度のものは欲しいです。

 

 

片方30キロのダンベルの価格が高いと感じるのであれば、軽めのダンベルを購入して、そちらを使って「ブルガリアンスクワット」をやってください。

 

ブルガリアンスクワットとは片足を台に乗せて行うスクワットで、片脚で行うスクワットになります。

 

なので、負荷が単純計算で2倍になりますので、軽いダンベルでも十分なトレーニング効果を得ることができるのです。

 

ダンベルスクワットとブルガリアンスクワットの両方の動画を載せておきますので、どちらかのスクワットで脚を鍛えましょう。

 

 

脚に筋肉がつくとスポーツのパフォーマンスはアップしますし、基礎代謝もアップして太りにくい体になりますので辛いトレーニングですが、おすすめです。

 

 

ダンベルスクワット

 

ブルガリアンスクワット

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「プッシュアップバー」!憧れの厚い胸板

PAKU6269_TP_V

 

男性が誰もが憧れる「厚い胸板」を手に入れるためには、ジムであればベンチプレスをやるのがおすすめです。

 

ですが、自宅でベンチやバーベルを買うのはちょっとハードルが高いので、おすすめは「プッシュアップバー」です。

 

「プッシュアップ」とは日本語で言う「腕立て伏せ」になります。

 

 

腕立て伏せだけをやっていても胸は鍛えられるのですが、プッシュアップバーがあれば、更に強く胸に刺激を入れることができます。

 

プッシュアップは下に床があるためそれ以上は下に体を下ろせませんが、プッシュアップバーを使えば可動域ギリギリまで胸を広げられるのです。

 

 

以下にプッシュアップバーを使ったトレーニングの動画を載せておくので是非参考にしてみてください。

 

もちろんプッシュアップ(腕立て伏せ)が1回もできないという人は購入の必要はありません。

 

まず普通のプッシュアップで鍛えて、せめて30回くらいはできるようになってから買うようにしましょう。

 

 

 

 

おすすめの筋トレグッズ「懸垂バー」! 究極の背中を手に入れる

bura1

 

最後におすすめしたいのが、背中を鍛えることができる「懸垂バー」です。

 

昔は「ぶら下がり健康器」と言われていたこの筋トレグッズです。

 

ぶら下がるだけでも良いのですが、懸垂もできるのです。

 

懸垂は筋トレ上級者でも取り入れている筋トレで、ある意味究極の背中のトレーニングになります。

 

 

写真のように台座が付いているバーもありますが、廊下の天井にバーだけを付ける商品もあります。

 

ですので、設置場所がない場合はこの天井に付ける懸垂バーを買った方が良いでしょう。(要するに「突っ張り棒」のような商品です)

 

 

懸垂は誰しもがやったことがあると思いますが、1回もできない人もいるでしょう。

 

その場合はぶら下がっているだけでも良いですし、できるところまでやっていれば、そのうちにできるようになります。

 

とにかく懸垂は本当に背中に効くトレーニングなので、家で懸垂ができるようになれば、ジムに行く必要がかなり薄れます。(背中のトレーニングに関しては、と言う意味ですが)

 

 

ただ、懸垂はきちんとしたフォームでやらないとあまり意味のないトレーニングですし、下手をすると首や肘を痛めてしまうこともあります。

 

動画を参考にきちんとしたフォームでやるようにしてください。

 

 

 

 

筋トレグッズ以外で運動に必須のグッズ紹介!

 

Fotolia_56251214_Subscription_Monthly_M-1000x750

 

筋トレグッズとは違いますが、筋トレの効果を目に見えて確かめるためには体重計や体脂肪計は必須と言えます。

 

毎日のようにチェックしていると徐々に体重が減る(筋肉がまったくなくて痩せ型の人は増える)のが視覚的にわかります。

 

 

もちろん体重が減っているだけで、体脂肪率が上がってしまっては意味がないので、体脂肪計も重要です。

 

毎日同じ時間に計って記録につけておきましょう。

 

今はスマホやパソコンで簡単に体重や体脂肪が管理できるアプリが無料でありますので、それらを使って管理しましょう。

 

もし、筋トレをするぞと決めて、体重計や体脂肪計がないのであれば、こちらも同時に買うことをおすすめします。

 

 

ただし、体脂肪計や体重計はあまりにも盲目的に信じるのは危険です。

 

よくダイエット食品の宣伝などで「1日で2キロ落ちた」「1週間で5キロも」なんて言ってますが、体重と言うのは大抵の場合増減は体内の水分量の変動です。

 

平均的に徐々に落ちてきたら体重は減っているということで信じてもいいですが、短期的な増減に一喜一憂はしないようにしてください。

 

また、体脂肪計も同じで、体内の水分量で数パーセントは変わってしまいますので、長期的に見ることが必要です。

 

 

 

筋トレグッズを使えば時間とお金の節約にもなる!

0641

 

ここまで筋トレグッズの紹介をしてきましたが、もちろん筋トレはグッズがなくても可能です。

 

腹筋はクランチをすればいいですし、胸を鍛えるのもプッシュアップで、脚は自重のスクワットで鍛えられます。

 

懸垂だって近所の公園でもやることは可能でしょう。

 

 

なので、どうしてもお金をかけたくなければ、何も買わないのももちろんありです。

 

しかし、筋トレグッズは色々なメーカーが知恵を出して作っているものですので、やはり筋トレの効率が良くなることは間違いありません。

 

効率が良くなるということは時間の短縮にもつながります。

 

 

1日5分の効率化が1年続けば1825分の効率化になります。

 

30時間ちょっとです。

 

時給で換算すると1000円で計算しても3万円以上になりますね。それが毎年続くわけです。

 

 

目の前の1000円や2000円を節約して30000円を損するという選択はあまり賢い選択とは言えませんよね。

 

もちろん人それぞれの考え方の相違もありますので、必ずしも筋トレグッズを買うのが正しいわけではありません。

 

使わなくなることもありますから。

 

ただ、ここでは自分にとって一番良い選択をするべきであることを言いたいのです。

 

 

 

筋トレグッズを無駄にしないために継続させるコツ3つ!

imagesLJTDXLUQ

 

どんな筋トレグッズを購入しても、続かなければ何の意味もありません。

 

筋トレでもっとも重要なことはやり方や効率よりも「続けること」なのです。

 

続ければ、フォームがめちゃくちゃだとしても、そのうちフォームもきちんとしようと思って修正していく可能性がありますが、続けなければその可能性はゼロです。

 

 

そして、筋トレは続けているうちは体は筋肉が必要だと思ってカッコいい体を維持してくれますが、基本的に人間は本能的に筋肉をつけたくないので、(筋肉をつけていると基礎代謝があがってしまうので、飢餓状態になった時に早く死んでしまうため)筋トレを止めると突然筋肉は落ちます。

 

なので、カッコいい体を維持したければ、筋トレは続けるしかないのです。

 

しかし、筋トレを本来面倒くさいもの。

 

面倒なことをやるから筋肉はその面倒なことに対抗してついていくわけですから。

 

なので、機会があれば、大抵の人は筋トレなんて止めたいと思うわけです。それが普通です。

 

嫌々筋トレをやっている人は普通なので、恥じなくてもいいんです。

 

 

では、どうしたら継続できるのでしょうか。

 

これは人の予定もあるので、何とも言えませんが、基本は時間を決めてやった方が良いでしょう。

 

時間は決めずに暇な時にやろうと思うとその暇なときは永遠に来ないものです。

 

 

この時間は筋トレをやる時間と決めて自分の予定に合わせて時間を決めちゃいましょう。

 

そして、その時になったらテレビを見ていようが、読みたい本があろうが始めることです。

 

人間やりはじめるとやる気が出るもので、最初はやる気が全然なくてもやっていると一生懸命やります。

 

やりはじめるきっかけが必要なのです。

 

そのきっかけが「自分が決めた時間」というわけです。

 

 

そして、基本的に毎日のようにやること。

 

時間は短くて良いです。30分もやれば良いでしょう。

 

いくら忙しい人でも1日30分程度なら時間は作れるのではないでしょうか。

 

 

自宅でのトレーニングはジムに行くのと違って移動時間がゼロですから、純粋に30分のみです。

 

毎日やるのはトレーニングを癖にするためです。

 

やる気が全然出なければ10分で終わってもいいので、とにかく毎日やることです。

 

 

もし、サボってしまっても自分を責めないことも実は大切です。

 

意外に完璧主義の人の方がトレーニングは続かないと言います。

 

1日でもサボったら自分を責めてしまうので、それが辛くてやめてしまうのです。

 

 

最終的にトレーニングが「楽しい」と思いはじめたらしめたものです。

 

楽しいことは絶対に続きますから。

 

まずは2か月程度やってみましょう。

 

体重や体脂肪に目に見える変化が出るはずです。

 

変化は人をやる気にさせますので、そこを乗り越えるまでが大変ですが、まずはそこまでやってみましょう。

 

 

 

筋トレグッズの効果を最大限活かすには正しいフォームで!

OOK85_otousanchikaramochi_TP_V

 

筋トレは正しいフォームで行わないとあまり意味がありません。

 

よく腕のトレーニングをしているのに体を前後に倒して振り回すようにダンベルやバーベルを持ち上げているような人をジムで見かけます。

 

ほとんど腕に刺激が入っていないので、腕に筋肉はつかないでしょう。

 

 

そもそも人間と言うのは本能的に物を持ち上げる時に楽をして持ち上げようとします。

 

これは当然のことで、一部の筋肉だけを使って持ち上げる行為と言うのはエネルギーを無駄に使うので非効率なのです。

 

 

しかし、筋トレと言うのはターゲットとなる筋肉を鍛えないといけないので、その非効率なことをしないといけないのです。

 

できるだけターゲットの筋肉のみを使って持ち上げるわけです。

 

そして、そのターゲットの筋肉だけを使うフォームと言うのが正しいフォームになるわけです。

 

 

これを頭に入れておかないといつまで経っても筋肉は発達しませんし、下手をすると怪我をする恐れもあります。

 

1日30分でも自分の時間を使っているわけですから、どうせならきちんとしたフォームで筋肉も狙ったところを発達させたいですよね。

 

 

今回は動画の紹介も色々としているので、その動画を見れば正しいフォームが確認できると思います。

 

是非正しいフォームを確認してから筋トレはやってください。

 

効果が出ないとやる気も出てきませんので、筋トレを続けるにも正しいフォームと言うのは重要なのです。

 

 

 

まとめ

BO151030495155_TP_V

 

いかがでしたでしょうか。

 

今回は自宅で行える筋トレや筋トレグッズの紹介をしていきました。

 

ジムに行かなくても筋トレはかなりのレベルまで行うことができます。

 

時間がなくて忙しい方は、今回おすすめした筋トレグッズを購入して是非自宅をジム化して頑張ってみてください。

 

継続は力です。

 

まずは2か月ほど頑張ってみましょう。

 

きっと見違える体になっているはずですよ。

 

LIFUNASトップページに戻る

記事に関連するキーワード

関連する記事①

71yQg4q5kpL._SL1280_ (1)

低酸素マスクの筋トレ効果やおすすめ商品&口コミと注意点まとめ

低酸素マスクを装着しながらのトレーニングは通常の場合と比べて高い効果が期待できます。 今回は低酸素マスクを使ったトレーニングの効果

m010201

肩甲骨はがしは危険?ストレッチ効果&正しいやり方まとめ【動画あり】

「肩甲骨はがし」と聞くと危険なプロレス技かと間違われる方もいるかもしれませんが実は健康効果の高い気軽にできるおすすめのストレッチです。&nb

spinb1

スピンバイクのトレーニング方法と効果!エアロバイクとの違いも徹底比較

エアロバイクに似ている「スピンバイク」は最近徐々に認知度が高まっているトレーニング器具で、高負荷で効率的な運動ができると話題です。 

BO151030495155_TP_V

ハンマーカールの効果とやり方&注意点5つ!ダンベルカールとの違いも徹底紹介

男らしく逞しい腕を作るためにハンマーカールは効果的な筋トレだと言われています。 今回はハンマーカールで効果のある部位、正しいやり方

amaGIMG_8604044130538_TP_V

スミスマシンスクワットの効果3つ&正しいやり方とフォーム!注意点2つも徹底紹介

あまりにも有名な筋トレ「スクワット」をスミスマシンで行う場合、効果ややり方など異なるポイントが多々あります。 今回はスミスマシンス

関連する記事②

https://smartlog.jp/34851

背筋の鍛え方!筋肉の種類&最強の筋トレメニューまとめ【自宅でも可能!】

背筋は非常に大きい筋肉で鍛えることで体も大きく変えることができたり、多くの健康効果を得られます。 今回は背筋の3種類の筋肉の鍛え方

ab-workout

ヒップレイズの正しいやり方!効果を出すポイント2つ【参考動画あり】

腹筋に効く筋トレの種類は非常に多い中で、「ヒップレイズ」はぽっこりお腹解消に特に効果的なおすすめの種目です。 今回は、ヒップレイズ

001

松本人志は筋肉ムキムキ!身長や体重・筋トレや食事の秘訣まとめ

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志さんの筋肉が芸人とは思えない凄さだと話題です。今回はプロレスラーのエル・チキンライスとしても活動する松本

背中 腕

ワンハンドローイングの効果とやり方!4つのコツや注意点も徹底解説

背中の筋力アップに効果的な筋トレ「ワンハンドローイング」はダンベルで行うメリットが大きい、初心者にもおすすめの種目です。 今回はワ

shutterstock_62762809-689x460

ツイストクランチは危険?効果的なやり方と適切な回数まとめ【動画付き】

ツイストクランチは通常のクランチよりも効果も抜群ですが、一方で「危険な筋トレ」との噂もあります。 今回はツイストクランチが危険と言

記事へのコメント

LIFUNASとは

LIFUNAS [リフナス]は「おしゃれ男子のライフマガジン」です。男性向けの筋トレ・ダイエット方法、そして美容・髪型・ファッション・恋愛・健康・マネー全般などの情報を配信しています。